Oさま

使用場所

リビング
10畳

居住形態

夫婦
2人

ラグの種類

ギャッベ
7640 ギャッベ 236×172

Question. 1

Layoutを知ったきっかけを教えてください

前を通りかかった。

Question. 2

ラグを欲しいと思ったきっかけを教えてください

冬、リビングの床が冷たいため、足元を暖かくする方法を探していました。また、もっと寛げる空間を作りたいという思いもありました。

そして、遊牧民族のルーツを持つ妻(内モンゴル自治区出身)が、ギャッベを一目見て「どこか懐かしい」とノスタルジーを感じていました。

その話を聞いて、一度使ってみたいという憧れがありました。

Question. 3

購入したラグを選んだ決め手は何でしたか?

たくさんの種類の中から選ぶのは大変でしたが、スタッフの説明を聞いて、置く場所の具体的なイメージが湧きました。

また、色、柄が合わせやすいものをアドバイスいただきました。

Question. 4

ラグを敷いてみた感想を聞かせてください

ラグを敷いただけで、まるで新しい空間が生まれたようでした。こんなに変わるものだとは、思ってもみませんでした。

自宅のリビングはブルー基調の家具が多いので、インパクトの大きいブルーのラグはまさにうってつけでした。

Question. 5

ラグを使う中で心配な点、気になる点はありましたか?

汚れや摩耗など、お手入れに対して心配しています。ただ、スタッからの説明の通り、ゴミは奥まで入っていかないので、お掃除しやすくて助かっています。ただ、飲み物はこぼさないように気をつけています。

Question. 6

ラグをお探しの方へのアドバイスはありますか?

ラグ単品で見るとどれもいいのですが、家具との調和はイメージしづらかったりします。

ただ、経験豊富なスタッフに相談することで、思いもかけない使い方もアドバイスしてもらえるので、イメージが膨らみます。

また、これは世界で唯一のラグだと思うと、愛着が湧いてきます。ずっと使い続けた先の経年劣化も楽しみですね。

値段も決して安くはないかもしれませんが、その分だけこのギャッベに対する気持ちが強くなります。

スタッフより

アイスブルーのソファとの相性が抜群。ホワイトとベージュのナチュラルな空間にブルーを取り入れるとクールに引き締まりますね。

足元がフカフカで心地の良いリビングは、思わず床でゴロゴロしたくなる場所になりました。

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